089-994-5429

WEB制作無料相談

成果のでるWEB制作とは

利用者の問題解決の役に立たないホームページは見向きもされない


みなさん、ホームページが「存在」しているだけで、会社の売上が上がったり、来店客数が増えたりすると思いますか?
答えはNOです。

では、なぜ、ホームページが売り上げアップや集客の販促ツールとして機能せず、成果が上がらないという問題が発生するのでしょうか?
それは、利用者にとってメリットのあるサイト内容になっていないから。
つまり、「問題解決力」が不足しているホームページだからです。

問題を抱え解決策をネットで検索している人に必要なのは、欲しい情報が充分なボリュームでわかりやすく整理されたホームページです。
ユーザーの問題解決の役に立たないホームページは見向きもされないことでしょう。
逆に、お客様の問題解決に役立つ答えを持っているホームページなら、そこには自然にその問題を抱えた人が集まってくるはずです。
問題といっても様々です。例えば、
「こういう商品が欲しい」「このサービスはとても便利」「知りたかった情報が丁寧に説明されている」「専門家の意見で信用できる」
利用者の求めている「答え」を用意し、わかりやすく丁寧に伝える。
それがあなたのビジネスのファンになってもらう為の第一歩になります。

そのためにはいったいどのようにホームページを制作したり、改善したりすればいいのでしょうか。

ホームページを作る前からすでに始まっているSEO対策

ホームページ制作における重要な要素

ホームページ制作における重要な要素

スキマデザインでホームページの制作をご依頼いただいた場合、制作において特に重視しているのは、
「ターゲットの絞り込み」
「見込み客のニーズの把握」
「検索されているキーワードは何か?関連ワードは?検索されている頻度やボリュームは?」
「購買意欲を高めるためのコンテンツ、動線、サイト構造」
です。

実はこれらのリサーチの元となるのは「SEO対策」そのものです。
検索エンジンの使命は、検索キーワードの背景にある疑問や課題、目的にマッチしたページを上位に表示させ、満足感を得てもらうことです。
満足したユーザーはさらに検索エンジンを活用し、それが広告収入につながっていきます。

「誰が」「どんな目的で」「どんなキーワードで」で行動を起こしているのか。
そしてその行動目的に合致したページの内容はどうあるべきなのか。

デザインに入る前に以上の要素をしっかりと熟考し、WEBサイトの
「設計図」
を作成しご提案いたします。

全制作工程の内、その作業に費やす時間は8割に及びます。

その設計図を柱として、トップページ・コンテンツページのデザイン、画像作成、コーディング等の制作作業を行なっていきます。
さまざまな要素をしっかり吟味し策定した「ホームページの設計図」がなければ、成果を出すホームページにすることは不可能だと考えています。
まずはお客様とのヒアリングで制作の方向性を定め、クライアント様のその先にいる「お客様」に必要とされるホームページになるよう制作することが重要だと考えます。

サイト設計図の作成・ご提案

ベーステーマのイメージ
スキマデザインでのホームページ制作において、もっとも重要視しているのがデザイン開始前の「設計図」の作りこみです。
「設計図」を具体的に説明させていただくと、打合せ時にヒアリングさせていただいたご要望とリサーチさせていただいた内容を元に作成する、
「サイト構造マップ」「コンテンツシート」
になります。

サイト構造マップ

サイト構造マップサイト構造マップとは、トップページ・下層ページ全体のサイト構造を図式化したものです。
最終的にどういうホームページになるのか?
打合せの口頭説明だけでは中々イメージが湧きづらいのではないでしょうか。
スキマデザインでは、デザイン開始前に事前にサイト構造マップを作成し、打合せにてサイト全体のページ構造、動線、ターゲットキーワード、クライアント様の強み・主力商品・サービス内容を整理した資料をご確認していただきます。
事前にクライアント様にご確認いただくことで、公開後のサイト全体の構造を前もって把握していただくことができます。
また、サイト構造マップは、「必要な情報」「不必要な情報」の整理に役立ちます。利用ユーザーを迷わせないホームページ制作には必須の資料になります。
コンバージョン率(お問合せ・資料請求・予約・購入など)・回遊率・滞在時間などを高めるため、利用ユーザー様の行動パターンを検討し、最適なサイト構造マップをご提案いたします。

コンテンツシート

コンテンツシートコンテンツシートとは、ページごとの目的を明確にし、その目的達成のために必要なコンテンツ内容をまとめたご提案書になります。
そのページを訪れるユーザーの疑問・課題・目的が何なのかを仮定し、そのニーズを満たせるコンテンツを検討します。
例えば郊外の飲食店、共有の駐車スペースで番号が割り振られているなら、駐車場の案内イラストを入れたり、介護施設ならエリアとサービス両方から探せるように一覧ページを二つ作ったりなど。

この二つのサイト設計図を作成し、クライアント様と再度入念な打合せを行ったにち次のステップ、デザインに入ります。

閲覧開始「3秒」で自分に必要なページか判断を下す

ファーストビューイメージホームページに訪問してきたユーザーが一番最初に目にするもの。それはもちろん、トップページのファーストビューです。
ファーストビューとは、スクロールせずに最初に表示される画面のことです。
検索結果で気になったリンクをクリックし、そのホームページが表示されてからだいたい「3秒」で、自分にとって必要なページかどうか判断するそうです。
そして、ファーストビューからスクロールせず、そのまま離脱する人が平均約50%いると言われています。

判断内容は、
「このサイトは誰に対してのものか」
「どんな内容なのか」
「自分にメリットがあるか」

つまり、ファーストビューで、訪れた人にこのページで間違いなかったと思ってもらえるコンテンツが必要です。
具体的にはロゴ付近に配置したページ概要文、訴求効果の高いキャッチコピー、サイト内容をイメージさせる写真やイラストなどですね。

訪問者を「迷わせない」ホームページ

おしゃれでカッコいいホームページを否定するわけでは決してありませんが・・・、
ただデザインが素敵なだけで、訪問者にとってわかりづらいホームページがたくさん存在しています。
例えばそのホームページのメニューが「英語」で、ターゲットに設定しているお客様が「60代以上のシニア」だったら。
商品詳細ページを一番見て欲しいのに、そこに到るまでなんどもクリックさせられる導線。
これらのホームページはとても「不親切なサイト」と言えるのではないでしょうか。

その他、
「伝えたい事を詰め込みすぎて結局何が言いたいのかわからない」
「自社のアピールばかりで、利用者のメリットをまったく説明できていない」
「お問合せページへの入り口がわかりずらい」
「リンクバナーがたくさんありすぎて逆に迷う」
「文字が小さく読みづらい」
「専門用語ばかりで理解できない」

上記のようなホームページに訪れて、うんざりしたことはありませんか?

大事なのは「迷わせない」ホームページであること。
そのページにお客様の欲しい情報が充分なボリュームであり、その内容がわかりやすく整理されていて初めてお客様から評価していただけるのではないかと考えます。
お客様から評価されれば、ページの滞在時間が長くなったり直帰率が減ったりとSEO的な数値も上がり、Googleからも評価され、結果的にはアクセス数が増えるという「良い循環」になっていきます。

自分のホームページは自分で更新する時代


新しく自分の事業を立ち上げる時、お店をオープンする時、会社であたらしいサービスや商品を作った時、
お客様に知っていただく手段はたくさんありますが、中でもインターネットでのPRは欠かせない時代です。

今はみなさん、普通に自社のホームページ・WEBサイトを持っていますが、ほぼ8割の公式サイトは
まったく更新のされない「止まったホームページ」であるのが現状です。

なぜ更新もされないまま、そのまま放置されていくのか?
それは単純に「更新が大変」だからです。
ホームページ・WEBサイトはプログラムコードの塊です。
HTMLやCSSといった基本的なWEBのブログラムコードが理解できなければ、理解できる人に更新を依頼するしかありません。
そうするとやはりそこには「コスト」が発生してしまう。
自分のタイミングで手軽にブログのように公式WEBサイトを更新できないものだろうか?
そう考えるのが当然だと思います。

選ばれるホームページとは?

ブログやSNSのように自分で簡単に更新できることが大事

私たちスキマデザインでご提供しているホームページ・WEBサイトは、「WordPress」というCMSをベースにして制作いたします。
CMS(コンテンツマネージメントシステム)とはつまり、自分のホームページの中身を自分自信でブログ感覚で更新・管理・修正ができるシステムです。
アメブロやfacebookで多くの方が継続的に情報発信できるのは、「手軽」に更新ができるからに他なりません。
その感覚で自社ホームページも更新できるようにしよう、というのがWordPressで作ったホームページ・WEBサイトの最大の特徴になります。

ホームページを育て、お客様から選ばれるホームページに

WordPress(ワードプレス)とは?

WordPress(ワードプレス)は世界的に広く活用されているオープンソースのソフトウェアです。CMS(コンテンツマネジメントシステム)として非常に優れたパフォーマンスを発揮いたしますので、自分でページを追加したり、画像の管理、記事の投稿などがHTMLやCSS、PHP等のプログラム専門知識がなくても可能になります。オリジナルのコンテンツを手軽に管理したり追加できるメリットのおかげでSEO対策的にも非常に優秀なホームページになります。

WEB特設ページ3段目

WordPressの管理画面(ダッシュボード)。ブログのような感覚でページを追加したり、記事を投稿することが可能です。

WEB特設ページ4段目

WordPress固定ページの管理。スキマデザインのホームページもWordPressを使ったCMSをベースにしています。

従来のHTMLでのホームページ制作について

もちろん、お客様からのご要望があれば従来のHTMLとCSSでプログラミングする「静的ホームページ」の制作も可能です。
ブログやお知らせを実装する必要がない場合や、キャンペーン等で期間限定公開のもの。
オリジナリティの高い個性的なレイアウトデザインや1ページのランディングページ(LP)制作に最適です。
WordPressでのサイト構築より、低コストで制作可能です。

HTMLサイトのメリット・デメリット

メリット

・サイト表示速度が比較的早い。

htmlとCSSメインの比較的簡単な構造になるので読み込むファイル数を抑えることができサイト表示速度は比較的早くなります。

・予算を抑えて制作依頼ができる

HTMLベースのサイト制作ですと「WordPress化」の作業工程がなくなりますので、WordPressベースのサイトと比較して制作料金を抑えることができます。
例:
HTMLベースサイト制作:200,000円~(10ページ以内)
WordPressベースサイト制作:250,000円~(10ページ以内)

デメリット

・html、CSSの知識がないと修正できない。

サーバーにアクセスして直接htmlやCSSファイルを編集する必要があり、サーバーや、html、CSSコードの知識が必要になります。

・データベースが使えないので、ブログをサイト内に設置できない。

データベースが利用できないので、ブログを運営する場合には外部の無料ブログサービスなどを利用する必要があります。

WordPressサイトのメリット・デメリット

メリット

・いつでもどこでも更新可能

インターネットに接続したPCがあれば、ChromeやIE等のブラウザでログインしていつでもどこでも更新可能です。専用のソフト等が必要ないので、複数のスタッフによる運用も簡単です。

・サイト管理や担当の引継ぎが簡単

CMS利用率80%とも言われるWordPressの共通プラットフォーム上で管理しているので、運用ルールも定めやすく、WEB担当の引継ぎも容易です。

・便利な機能の追加プラグインが利用できる

バックアップや、フォームを複数設置できるものなど、豊富な種類のプラグイン(スマホでいうアプリのようなもの)を必要に応じて無料で追加利用することができます。

・データベースが利用できるので、管理画面でブログ記事や画像の管理が可能

データベースを利用することでサイト内にブログを設置することができます。またアップロードした画像やPDFの管理も簡単に行えます。

・SEO対策に有利

ページごとのtitleやdescriptionの設定変更が容易になります。またSEO対策に有効なプラグインを利用することが可能です。

デメリット

・htmlに比べて表示速度が遅くなりやすい

html、CSSだけで構築されたホームページと比べて読み込むファイルが多くなりがちで、その分サイト表示速度に時間が掛かってしまうことがあります。
ただ、サイト表示速度を上げるためのプラグインを利用したり、WordPressの構造を整理することである程度遅延を緩和することが可能です。

・制作コストが割高になる

通常のサイト制作に加えて「WordPress化」の工程が加わりますので、その分費用は高くなります。

スキマデザインではWordPressでのホームページ制作を推奨しています。

ホームページ・WEBサイトは「中身」が命

ただ、自社のホームページ・WEBサイトをWordPressで構築しただけで、そのサイトが人気になり、集客もでき、お客様に愛されるようになることはありません。
ステキな家を建てても、家具も暖房器具も水回りも整っていなければ、そこで快適な生活を送ることはとてもできません。
どんなに更新しやすいシステムにし、検索結果で上位に表示されるようにSEO対策を施したとしても、しっかりした中身のあるコンテンツがサイト内になければまったく意味がありません。
あなたのお客様(ターゲット層)の問題解決に役立つテキスト情報がきちんと整理され、読みやすい配置、文章力、十分なボリュームで公開されているか。
適切な場所に高品質な写真画像はあるか。
優れたコンテンツがあるからこそ、あなたのホームページ・WEBサイトはお客様に永く愛される優れた「営業マン」になるのです。

文章の作成

文章作成イメージ

ICレコーダーでオーナーさまの音声を録音し、文字おこしもいたします。

しかし、いざホームページ・WEBサイトの文章を考えるといっても、結構大変な作業です。
想いはあり、その都度話すことはできても、それを文章にしてまとめるのは至難の業・・・。
もともと文章を書くことが得意な人はいいかもしれませんが、そういう方たちばかりとは限りません。

スキマデザインでは、ホームページ・WEBサイトに掲載するテキスト資料の作成をサポートさせていただいてます。
実際にお伺いし、お話を伺い、レコーダーで音声を録音して文字おこしをさせていただいております。
オーナーさまの想いを集めて、プロのライターが最適な文章にまとめます。

写真の撮影

写真撮影イメージ

一眼レフカメラと複数のレンズを組み合わせ、必要な素材写真を撮影させていただきます。

オーナーさまがデジカメやスマートフォンで撮影した写真しかない・・・。
ご提供いただいた写真素材では、ホームページ・WEBサイト内で挿入画像、スナップ写真、ブログの写真として使うには充分でも、トップページのイメージやスライドショーの画像、商品紹介ページや会社情報ページのイメージに使うには難しい場合が多いです。
会社や店舗の写真から、商品写真、スタッフ、経営者の近影など、必要な写真素材は多岐にわたります。

スキマデザインでは担当スタッフがお伺いさせていただき、プロの撮影機材で素材写真の撮影をさせていただきます。
写真の品質でホームページ・WEBサイトの雰囲気はがらりと変わります。

スマホに愛されないホームページは生き残れない

レスポンシブ化のイメージ

標準でレスポンシブ(スマートフォンに適したサイト表示を自動でおこなう)に対応しています

現在、インターネットのアクセスの約6割は「スマートフォン」からです。
スマホの画面で見たとき、文字が小さく画像が小さい、内容の分かりずらいホームページ・WEBサイトはユーザーに不満を抱かせてしまいます。
スマホ閲覧者はPC閲覧者よりせっかちだとよく言われます。
思い立った瞬間にスマホを取り出し、すぐにネットにアクセスしてほしい情報をすばやく手に入れたいのに、わざわざ貴重な時間を割いて見難いホームページに滞在するでしょうか。

検索エンジンの9割以上のシェアを誇るGoogleは、「モバイルフレンドリー」(スマホに最適化された)でないホームページは検索順位において、これから大きなハンデを背負うことになると明言しています。

スキマデザインがご提供するホームページ・WEBサイトは
標準でレスポンシブ(スマートフォンに適したサイト表示を自動でおこなう)に対応しています。
お客様に「スマホに対応しなくていいからその分安くしてほしい」と万が一言われたとしても全力で説得させていただきます。

常時SSL化に対応 https://表示

常時SSL化イメージ

常時SSL化時のブラウザ表示

常時SSL化時のブラウザ表示

ホームページを閲覧している時、左上のアドレスバーに「鍵マーク|https・・・」が表示されているホームページを見かけることがあると思います。
このホームページは「常時SSL化」しているホームページです。
常時SSL化では、ホームページ全体の通信を暗号化し、そのドメインの実在が第三者により証明されていることを明示することができます。
常時SSL化することで検索結果に「https://・・・」と表示されるため、はじめてアクセスするお客様に対してセキュリティ上安全安心のホームページであることをアピールできるようになります。
少し前までは、ブラウザ上でSSL化していないことを表示することはありませんでしたが、2017年からGoogle Chromeでパスワードやクレジットカード番号の入力フォームがある場合のみ警告表示開始。
2018年登場予定のChrome 68ではすべてのhttp:サイトに警告表示をすると発表しました。
なおかつ、Googleは検索結果の順位にも悪影響が出る可能性があると示唆しています。

自分のホームページが閲覧されている時、左上に「注意マーク、保護されていない通信」が出ていたら、閲覧しているユーザーはどんな気持ちをいだくでしょうか?

スキマデザインのホームページ制作では、追加料金なしで常時SSL化に標準対応いたします。
URLはhttps://となり、サイトは暗号化されセキュリティ強化されます。
特にホームページ内にネットショップ、フォーム等、個人情報を入力するページがある場合は、必須の要件と言えるでしょう。
ホームページの常時SSL化はまったなしの状況です。

SNS(ツイッター・facebook・はてな等)との連携が集客の要

SNSとはソーシャルネットワーキングサービスの略です。
ツイッターやfacebookを個人で活用されている方はたくさんいらっしゃると思います。身近なひとと気軽につながれるソーシャルメディアの最大の特徴は
その情報の「拡散力」ではないでしょうか。
集客を考えたとき、検索エンジンに最適化(SEO)するだけでは不十分です。

スキマデザインが提供するホームページ・WEBサイトでは、SNSとの親和性を高めるために色々な工夫をしています。
例えば「いいねボタン」や「シェアボタン」、「ツイートボタン」の設置。サイドコンテンツにタイムラインの表示。facebookでシェアされた時のリンク画像、テキストの最適化(意図しない文字がリンク内の説明文に使われないようにする)など。

また、ツイッターやfacebookを活用されたことがない方に、その使い方や活用方法、自社ホームページとの連携のコツなどレクチャーさせていただきます。お気軽にご相談いただけるとうれしいです。

SNSとの連携イメージ

facebook、ツイッター、Google+、LINEなどのボタン設置、タイムラインの埋め込みなどSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)との連携強化

※その他、ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。事務所近郊(愛媛県内)でしたらお伺いさせていただき詳細ご説明させていただきます。

スキマデザインは愛媛県松山市のデザイン事務所です

私たちスキマデザインは、愛媛県松山市に事務所を構え、愛媛県(東予・中予・南予)を中心に活動しています。
お客様に喜んでいただけるホームページをご提供させていただくためには、「打合せ」や「ご提案」、「確認作業」が何度も必要になります。
お客様との親密なコミュニケーションが必須となってまいりますので、電話やメールのみでのやりとりでは難しいと考えています。
まずはお気軽にご相談ください。お会いさせていただき、しっかり内容をご説明・ご提案させていただきます。

対応可能地域

東予
四国中央市、新居浜市、西条市、今治市、上島町
中予
松山市、伊予市、東温市、久万高原町、砥部町、松前町
南予
大洲市、八幡浜市、宇和島市、西予市、内子町、伊方町、鬼北町、松野町、愛南町
PAGE TOP